2013年02月14日

がっかり島という島があるらしい

岩手県宮古市の真崎海岸にある無人島だそうです。がっかりというのは周辺地域の方言であり、この島のような切り立った岩場のことを「がっかり」と表現するんだそうです。
どんな島かと思ったら方言だったのかぁ。方言って面白いですね。結構前に「月曜から夜更かし」で可愛い方言、不細工な方言とやってましたがもっと色々聞いてみたいですね。

さて、今回はリリカルなのはについて。魔法戦記リリカルなのはForceを紹介します。
娘TYPEで連載されてますが、月刊なので休載があると次を読めるまでかなり時間があるのがやや不満ですね。しかもその休載が少なくないのが…
シリーズ初となる少年主人公・トーマが登場し、なのはも25歳となりタイトルから「少女」の文字が外れました。25歳のなのはさん、普通に好きです。

ストーリーはこのようになっています。
7年前(新暦74年)の「ヴァイゼン遺跡鉱山崩壊事故」で全てを失い、スバル・ナカジマによって孤独から救われた少年「トーマ・アヴェニール」。彼は、忌わしい過去に踏ん切りを付け新しい生活を送るための儀式として、世界を巡る一人旅に出ていた。その途中、第23管理世界「ルヴェラ」に立ち寄った事で、トーマの運命は急速に動き出す。この地で出会った2人の少女、「リリィ・シュトロゼック」と「アイシス・イーグレット」。そして、「事故」の手掛かりを握る凶悪犯罪者集団「フッケバイン一家」。これらの出会いを切っ掛けに、ベルカ戦乱時代の負の遺産「エクリプス」を巡る戦いに巻き込まれたトーマは、否応無く後戻りできない道へと追い込まれていく。

一方、時空管理局でも「エクリプス」に対する包囲網が出来上がりつつあった。対応部隊「特務六課」の設立と、それに伴う元機動六課メンバーの再召集。次元世界を揺るがす新たな大事件の幕が上がる。(魔法戦記リリカルなのはForce wikiより)

今までのなのはとは雰囲気も変わっている面があるため、賛否両論ありますが私はこれはこれで好きですよ。
でも、これだけは言わせてください。ギン姉にもっと出番をください!!!


posted by スモチ at 10:31| Comment(0) | リリカルなのは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月12日

R-1ぐらんぷり2013

R-1ぐらんぷり2013観ました。やっぱあれ出来レースですね。全然面白くないのに三浦マイルドが満場一致で優勝とか…。そう感じたのは私だけではないようで、同じような意見をいくつか見かけますね。ワイルドの次はマイルドを話題にしたいってか(笑)

キンタロー。、スギちゃんの敗退はすでにどっちも売れてるから仕方ないね。

個人的にはヒューマン中村が好きです。彼の優勝だと思ってましたもん。ヒューマン中村のネタはもっと色々観たいです。
アンドーひであきもパフォーマンスとしては良かったとは思います。他とは違った芸風ですし。しかしあの場で優勝するって感じではなかったと思いますね。

さて、今回はリリカルなのはについて。先日、現在連載されている2作品の限定版コミックを購入しました。ラバーストラップが付いているやつです。これがまた可愛らしいんですよ。それを目当てに予約してましたから。ファンとしては限定版とかそういうのは買いたくなってしまうものです。

ちなみに劇場版のブルーレイも予約済です。近所にアニメイト等が無いのは残念です。取りに行くのが大変なので近所の店で予約してます。店舗特典も良いですが私は発売日に商品を早く手に入れたいので。
発売日が楽しみです。

posted by スモチ at 23:36| Comment(0) | リリカルなのは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月30日

しばくぞおじさん

昨日のすべらない話観ました。陣内さんの「しばくぞおじさん」の話大笑いしました(笑)
他の話も面白かったですが、この話はかなり印象に残りました。しばくぞおじさん自体は以前に結構話題になってたそうですが知りませんでした。私がツイッター始めたのは9月頃でしたし。

余談ですが、今夜はアメトーーク観ます。年末年始は普段あまりテレビ観ない時間帯でも、好きな番組のスペシャルがやってるのでテレビつけてます。


さて、今回はリリカルなのはについて。「魔法少女リリカルなのはViVid」を取り上げます。
『魔法戦記リリカルなのはForce』と共に発表されて、雑誌は別ですが現在両方連載されています。
ViVidは月刊コンプエース、Forceは娘TYPEで連載中です。
ちなみにコミックは通常のものと、既に発売されたものを追う形でフルカラーも発売されました。普通に読みたいなら通常のもので問題ないと思います。確かカラーの方は発行が遅かったはずなので。
時間軸としては、『StrikerS サウンドステージX』と『Force』の間で、『Force』の2年前です。

この物語は今までのなのはとは違ってスポーツ格闘魔法少女といった感じですね。彼女達の世界の格闘技、ストライクアーツというスポーツの試合というルールの中での戦いです。
主人公のヴィヴィオ達の成長やほのぼのした日常が描かれています。強大な敵と戦う熱いバトルも良いですがこういった展開も私は好きです。

また、主人公が強すぎないこと。これは魅力だと思います。ヴィヴィオは試合で途中で負けてしまいましたが、そのような負けがあったからこそ成長もありますし。なのはだって最初からフェイトに勝てる実力を持っていたわけではありませんしね。
負けた悔しさはある、でも試合は楽しい、次はもっと強くなる。そんなスポーツ漫画のような魔法少女漫画、今後の展開と彼女たちの成長が楽しみです。


posted by スモチ at 11:08| Comment(0) | リリカルなのは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。