2012年12月10日

今年は男子もかなりすごかった

フィギュアスケートについてです。女子は浅田真央さんが優勝、鈴木明子さんは3位。男子は高橋大輔さんが初優勝、羽生結弦さんは2位。という結果でしたね。以前までは女子が目立っていた気がしますが、今回は日本から男子が4人も出ていて凄いと思いました。
フィギュアって素人の私には転倒みたいな明らかなミスは分かっても他の採点基準が分からないからカッコイイとか綺麗だってことしかわかりませんが、男女共に注目して行きたいと思っています。


今回は懐かしいアニメを紹介します。紹介するまでもなく大人気な作品、「カードキャプターさくら」です。これは漫画もアニメも人気だったし、当時おもちゃが近所のおもちゃ屋さんから無くなるほどの大人気でした。
男女共に人気があって大人も楽しんでいるアニメで、親と一緒に観ている友人も少なくなかったです。NHKで夕方から放送されていたこともあって、家族で観やすいってのもありますね。
そして、さくらちゃんの可愛さに惚れてしまう男子も何人かいましたね(笑)

知らない人のために簡単に言えば
木之本桜は、私立学校の友枝小学校に通う小学4年生。彼女は、飛び散ってしまった封印が解かれるとこの世に災いが訪れるという魔法のカード『クロウカード』を回収するため、封印の獣ケルベロス(ケロちゃん)と一緒に『カードキャプター』として実体化したカードを回収するために立ち向かう。
といったストーリーです。

そして、さくらは戦う魔法少女でありながら変身しません。コスチュームに着替えるんです。
そのコスチュームは、大道寺知世ちゃんが用意しています。そして戦闘をビデオカメラで撮影しています。彼女は桜の親友であり、たしかはとこ(母親同士が従姉妹)の関係です。
そのおかげで毎回違った服装のさくらちゃんを見ることができるのも魅力の1つです。

漫画、アニメも面白いですが劇場版も面白いです。ただこちらはアニメを見ていない人はアニメを見てから手に取ってください。テレビ版を映画にまとめた作品ではないので、知らない人はいきなり見てもよくわからないかと。

既に観た人は私同様また手に取ってみてください。観ていない人はぜひ観てみてください。





posted by スモチ at 10:51| Comment(0) | 懐かしのアニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月27日

本仮屋リイナさんは可愛い

本仮屋ユイカさんの妹、本仮屋リイナさんが東海テレビのアナウンサーの内定をゲットしたと話題ですね。とても可愛い方ですよね。これからの彼女の活躍に期待大ですね。

さて、今回は懐かしい映画を紹介したいと思います。「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ! オトナ帝国の逆襲」です。これは人気の高い作品であり、多くの人が見たことあるのではないでしょうか。

クレヨンしんちゃんと言えば、「昔から親が子供に見せたくない番組」みたいなくだらないランキングに名前を挙げられてしまうアニメですが私は昔から大好きです。そもそもそのように批判があるのならこんなにも長い間愛される漫画・アニメとして続いて来なかったと思います。そのクレヨンしんちゃんの映画で私が一番好きなのがこのオトナ帝国です。

あらすじはこのようになっています
21世紀初頭・・・昭和の懐かしいテレビ番組や映画、暮らし等が再現された「20世紀博」というテーマパークが開催される。みさえやひろし達大人は20世紀をテーマパークを楽しみ、20世紀を懐かしがるが、ある晩テレビで『20世紀博』から「明日、お迎えにあがります」という放送があり、これを見た大人達は突然人が変わり、子供たちのことを忘れて、20世紀博へと向かってしまう。
大人がいなくなってしまったかすかべ町。しんのすけ達かすかべ防衛隊は家族を取り戻すために20世紀博へと向かうのだった・・・(ニコニコ大百科 クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲 より引用)

この映画は感動します!それは私が保証します。昔映画館で観た時も、最近DVDを手に入れたのでそれを観た時も感動しました。笑いあり感動ありの素晴らしい映画です。得にヒロシの回想シーン、何度転んでも走り続けるしんのすけのシーン、そのあたりは何度見ても感動します。思い出すだけで涙が出そうになるのは私が涙脆くなったわけではなく、この映画がそれだけ私に大きな感動を与えてくれたということです。
そしてED曲、小林幸子さんの「元気でいてね」。これも涙腺崩壊レベルの名曲です。目からアクションビームですよ!
これ以上はネタバレになってしまいそうなので語りません。観たことある人も観ていない人もぜひ観てください


posted by スモチ at 22:03| Comment(0) | 懐かしのアニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月17日

逮捕されたアナウンサーはNHKの…

NHKのアナウンサー、森本健成さんが痴漢容疑で逮捕されたとか。痴漢って本当にやる馬鹿のせいで冤罪も蔓延してるんですよね。今まで有罪になった人の何割かは冤罪だと思ってます。女性の証言1つでそれが嘘だろうが人生が終了する現在では完全に女尊男卑ではないでしょうか?この現状が改善しない中で男女平等がどうとか聞いて呆れますね。取りあえず、本当にやった奴はしっかり取り締まるべきですね…強姦などの性犯罪者にも言えますがそういうことする奴は切り取るとかですね。
冤罪だった場合は男性が完全に被害者なので、加害者側を取り締まると共に賠償も必要かと思いますよ。

さて、本日はおすすめのアニメとして六門天外モンコレナイトを紹介します。
これは2000年に放送されていたアニメです。グループSNEが開発、富士見書房が発売したトレーディングカードゲーム『モンスターコレクション』を原作としたアニメで、現在『モンスターコレクション』はソーシャルゲームにもなっていたかと思います。カードゲームとしては私もやっている遊戯王や、子ども達に人気のデュエルマスターズ、バトルスピリッツなどに比べたら知名度も高くはないと思います。
アニメが放送されたのも10年以上前だからというのもありますが。私の周りにも残念ながら知っている友人は少ないです。ヒロインは人気声優の堀江由衣さんなので、もう少し話題になっても良さそうなんですが。

ちなみにモンコレは2009年8月からはモンスター・コレクション・トレーディング・カード・ゲーム(MONSTER COLLECTION TRADING CARD GAME)として、ブロッコリーが販売元となって展開されていましたが、2011年8月より正式にブシロードの取り扱いとなっています。

ストーリーはこんな感じです
モンスターの存在する異次元世界「六門世界」と、そこに眠る秘宝「モンモンアイテム」を研究していた科学者・柊一郎兵衛は、人間界と六門世界を結ぶ移動手段としてスットビドラゴン号を完成。一郎兵衛は、娘の柊六奈と、彼女のクラスメイトで同じく六門世界とモンスターの存在を信じてやまない少年・大矢門斗を連れて冒険の旅に繰り出す。しかし、同様に六門世界征服のためにモンモンアイテムを狙うコレクション伯爵一味が立ち塞がる。
モンコレナイトの2人(門斗と六奈)は六門世界のモンスター達と力を合わせ、コレクション伯爵を退治しながら2つの世界の友好のためにモンモンアイテムを探していく(wikiの六門天外モンコレナイトのページより抜粋)

タイムボカンのパクリだという話も聞いたことありますが、何かを何かのパクリと言い出したら世の中パクリだらけになりますよね。設定が全く何とも似ていない作品自体が珍しいと思います。烈火の炎と幽遊白書が似てるとか聞きますが両方読めば別物だってわかりますしね。まあどこかの国みたいな明確な盗作はアウトですがね(笑)
OPの「Return to myself」(第27話 - 第51話)は今でも鮮明に覚えています。カッコイイ名曲だと思ってます。アニメ自体も様々なモンスターが登場して面白いと思います。
デジモンとかいろんなモンスターが登場するアニメが昔好きだったけどこれを知らない人やそのようなお子さんが居る方、ぜひ一度手に取ってみてください。


posted by スモチ at 14:29| Comment(0) | 懐かしのアニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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